知能プログラミング演習I


お知らせ

講義について
すべての講義が終了しました。 第7回課題を提出次第Prolog演習は修了となります。
すべてのレポートの提出が単位取得の必須条件となりますので、 未提出のレポートがある学生は速やかに提出してください。

第7回課題が出題されました。

処理系について
授業で使用するProlog処理系はSWI-Prolog Ver.6.6.4です。
SWI-PrologはSolaris,Linux,Windows,MACなどあらゆるOSで実行可能なフリーなProlog処理系です.
http://www.swi-prolog.orgから SWI-Prologに関する情報が得られます.

For Beginners
本授業のイントロダクションはこちら
Prolog Programmingをするために最低限必要な知識をまとめました.
必要な人はこちらを参考にして下さい.
時間計測のプログラムはこちら

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